情報活用

セカンドライフ上の浮気で離婚?

セカンドライフの浮気で離婚へ

http://news.cocolog-nifty.com/cs/catalog/cocolog-news_article/catalog_world-200811171659_1.htm?s=app.f

興味深い。

ネット上での浮気(かそもそも浮気かどうか、社会通念的には微妙だが)が原因で、浮気にまでなるのも元々このカップルがチャットから交際が発展しているからという背景があるからだと思う。
愛の形は人それぞれだと思ったことです。

そういえば、ここからが浮気だよっていうライン、ある程度明確に決めているっていう方はどれくらいいらっしゃるんだろうか?
うちには、そういうお約束があるのですが、他でもそうなのか少し気になる。

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知らない英単語を辞書を引かずに読む方法:NBonline(日経ビジネス オンライン)

リンク: 知らない英単語を辞書を引かずに読む方法:NBonline(日経ビジネス オンライン).

すげーーーー!!!!

感動。

これを読むと、なぜ「virus」を「ヴァイラス」と読むのかが分かる。
高校生の時に知っておきたかったわ~~。

少し抜粋。

それは違うでしょ、と話し込んでいって分かった。「A」を日本人はアルファベットとして「エイ」と読み、単語の中で例えば「cat」という場合は「ア」と 読むのだが、米国人の頭の中では、どうやら「A」は「エイ」であって、短く軽く読むと「ア」になることもある、というふうに理解しているようだ。

(中略)

基本のルールは母音だ。正確な発音ではないが、英語には6つの母音文字があると考えてよい。そして、強く読む時と弱く読む時がある。弱く読む時は、曖昧な音になるので小さく「ァッ」「ェッ」と書いておく。

強く読む時と弱く読む時の違いの2つのルールを覚えておく。

強く読む時弱く読む時
A エイ ァッ
I アイ ェッ
U ユー ァッ
E イー ェッ
O オゥ ァッ
OO ウー ゥッ

    1 強く読むのは、アクセントがある部分
    2 区切って読む時は母音の文字で終わるなら強く読み、子音で終わるなら弱く読む

 加えて、次のルールも付け足しておく。

    3 "e"で終わるときは「ェ」と読まずに無音にする

抜粋ここまで。

 

これで、海外企業の会社名も読みやすくなるかなー。

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前衛音楽家、33秒の曲に70,200曲を引用、利用申請のため70,200部の書類を権利団体に提出 :P2Pとかその辺のお話

リンク: 前衛音楽家、33秒の曲に70,200曲を引用、利用申請のため70,200部の書類を権利団体に提出 :P2Pとかその辺のお話.

その行為に意味がないとは思わないけど、音楽としての出来は・・・・。
僕にはノイズにしか聞こえない。

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wikiの「うまい」使い方

ギャル社長・藤田志穂の超わかりやすい!ビジネス例えば辞典―「アップセル」

これはうまい。例えとして凄く分かりやすい。
CGM(Consumer Generated Media)を仕掛けるメディアとしてうまく機能していると思う。

藤田志穂社長からのコメントが付くともっと面白くなると思うから、今後の伸びに期待かな?

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OCNの1日30GBの上りデータ総量規制は良心的か―に想う。

リンク: OCNの1日30GBの上りデータ総量規制は良心的か - effyの日記.

 

インターネットは誰のものなのか?という議論に関連したお話。

家庭・個人向けISP事業のビジネスモデルの一端が窺える。

 

 

一日30GBかぁ・・・。

通常利用だとそんなに通信しないわなぁと思いつつ、やはりキャップが設けられてしまうことに心理的抵抗感を持たざるにはいられないというのが、ユーザーから見た感想。

 

以下、余談

Gnutellaって共有ソフト全然知らなかったから、wikipediaで調べたんだけど、調べてみて思うのはやはりWinnyはP2Pクライアントとしては、非常に優れていたんだなあということ。

やりとりされているファイルは著作権上問題あるものが大半で、ウィルスも飛び交っているので、Winnyネットワークにもはや魅力は感じないが、もっと評価されても良かったんじゃないかとも思う。まぁ、金子さんは獄中にいながら、ソフト作ってたらしいですが。

考えてみれば、それも凄い話だ。

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アイスブレイクに悩む

私は前々から思っていたことなのですが、アイスブレイクのネタに困ることってないですか?

 

仕事柄、皆の前に立って話すことが多いからそう思うのかもしれないが、アイスブレイキングの重要性に皆気づきつつもネタ帳というか、そういうものはなかなかないように思われます。

特に15分くらいでできて、しかも終わった後でポジティブになるもの、しかも、初対面でやってもアホらしいと思われないもの、引っ込み思案でも割と参加しやすいもの、目上の人が多かったり、フォーマルな場でやっても大丈夫なもの・・・と汎用性の高いものはなおさらのような気がします。

 

書籍は、Amazonで引くとこんな感じ。

http://www.amazon.co.jp/gp/search?index=blended&tag=sleipnir0a-22&field-keywords=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%AF&__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&linkCode=qs

出てきたのはたった2冊

 

15分でできるチーム・ビルディング・ゲームは持っている。

良い本なのでよく参考にするが、最近はネタを使い切りつつあります(苦笑)

 

webだとアイスブレイク集で有名なんて書かれてるサイトは死んでたりするし(http://www.faj.or.jp/tools.htm.)、困ったもんだ。

実際、アイスブレイクが大事って書いてあるサイトは多いが、ネタを紹介しているところのなんと少ないことか。秘伝なんですかねぇ、こういうの。

広く共有されてないというか、なかなかテキストをお目にかからない・・・。

 

なんて、愚痴ばかり書いていても生産的でないので個人的によく使うアイスブレイクを一つ書いておきます。

 

 

なお、紹介に当たって、アイスブレイク.infoのひな形を参考にしながら書きました。
わかりやすいひな形を作っていただいたアイスブレイク.info管理人灰谷氏に感謝しします。

 【状況】:初対面もしくはこれからチームで何かするとき

 【目的】:場の盛り上げ、意見を出やすくする

 【人数】:8人~40人くらいまで

 【時間】:人数に応じて、3分から10分程度

 【道具】:なし

 【場所】:立って並べる程度の空間

 【内容】:その場にいるメンバーにジェスチャーだけで、4月1日から誕生日順に並びなおしてもらう。ジェスチャーだけで話してはいけないのがポイント。
初対面だとやや時間を多めに取り、ある程度顔が知れているなら短めに設定する。
時間が経過したら、前から順番に名前と誕生日を発表していってもらう。
     

 【コツ】:わかりやすく説明すること。1列になれる程の空間がなければ列を折り返すなどの工夫が必要になる。
      
 【応用】:単純に誕生日でするだけでなく、誕生日を足した値で並び替えるなど。
また、ゲーム性を高めるなら指で数字を出してはいけない(口パクのみ)など難易度を上げてみるのもよい。 達成感が生まれ、チームビルディングしやすくなる。

 【指導】:(進行役の指導、レクチャーポイント)時間設定に関しては、ある程度経験が必要。残り1分などと時間を意識させるのもポイント。
      
 【効果】: 意見を出やすくする。場に一体感を出せる。

 

 

よい本とか、おすすめのアイスブレイクあったら教えてください・・・。

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MixiでRSSを使う

はてなの人気エントリーに気になる記事があったので紹介。

なんとMixiのRSSフィードを取ってこれるんだそうな。

http://melanges.duck.nu/2007/08/30_164019.php

 

ネット上から仕入れる情報の半分以上をRSSから取ってきている身としては、Mixiをいちいち覗きにいくのがかったるくて仕方がなかったので、早速試してみた。

 

 

・・・

 

・・

 

 

Google Readerに入んないじゃん!_| ̄|○

記事をよく見ると当たり前でした。どうやらCookieの認証情報を見ているらしく、スタンドアロン型でないGoogle ReaderはNGらしい。

 

まぁ、このRSSはMixiで配ってるMixiStation用らしいので当たり前と言えば当たり前か・・・。

 

仕方がないので、Sleipnir2のHeadline Readerに入れてみた。

これはOK。

これで、mixiにアクセスしなくてもサイドバーから更新がチラ見出来るようになった。

 

で、ついでにマイミクの一覧のフィードを見ると・・・

 

3

うわ、ログイン時間丸見えかい!Σ( ̄□ ̄;

(記事には書いてあったけど改めてびっくり。)

半分ストーカーっすね、コレ。

 

 

前々から思っていたが、Mixiはデータを過剰に配信しすぎだと思う。

あしあとと言い・・・。

しかし、少し便利になったのでよしとしよう。

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HTC TouchはiPhoneを超えるか?

いつも通りRSSでニュースをチェックしていたら、なかなか興味深い記事を見つけたので、紹介。

 

HTCという台湾のスマートフォンメーカーが、Windows Mobile上で動くiPhone同様のタッチUIを開発したらしい。

日本ではNTTドコモから発売される「HT1100」に搭載されている。

 

 

以下、どんなものか動画を引用。

派手さではiPhoneに劣るが、片手で扱えるという点で実用性はHTC Touchが上か。

若干反応が悪いが、これは調整中らしく、製品では改良されそう??

 

↓は英語だけど非常に詳しく説明されている。

 

 

見ると分かるが、液晶外にあるタッチ部分に触れるかどうかで他画面に切り替えるかどうかを判断しているみたい。

 

ただ、正直、文字入力はまだまだ改善の余地がありそう。

俺なら多分5分で嫌気がさしてるだろうな(苦笑)

iPhoneもそうだが、タッチUI共通の弱味なのでこれからどのように解決されていくのかが楽しみではある。

 

読んだのは@ITのこの記事。

http://www.atmarkit.co.jp/news/200708/31/htc.html

別の動画もあるので興味のある方はどうぞ。

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気になる記事を共有

Blogのレイアウトを変えました。
2

で、併せて、こんな感じで左下に私が日頃読んでいる記事の中で気になるものをペタペタと貼れるようにしてみました。

おまけとして、また、私が日頃何を読んでいるのかを知りたい方は購読してみてもいいんじゃないかな?(苦笑)

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久々にキーボードを叩いてみた

お久しぶりです。アラキです。

皆さん、元気にしてましたか?

先日の北海道大学での学会(PCカンファレンス)で久々にお会いしたWebディレクターの方から、「もっと自己発信しないと!」とご指摘いただきました。

その理由を聞いていて確かにもっともな意見だなぁと感じたので、三度、情報発信をする決意をしようと思いますw

○blog更新をしなかった理由

発信するネタが無かったわけではないのですが、あまりその必要性がなかったというか、忙しかったのもその理由ですが、それ以外にもいくつか理由があります。

  • 私情を出しにくい理由があった 。

今やらせていただいているバイト先で完全にトップの立場になってしまったので、弱音を吐きにくい状況になっていた+弱音でなくてもWebで書くことによって、どのような効果が発生するのか予想が難しかった。

  • 単に忙しかった。

忙しさというのは単に優先順位の問題だと私は考えていますが、私の中ではblogによる情報発信の優先順位が低く設定されていて、これまで、そのしきい値を超えるほどにblogを更新したいと思わなかったのでしょうね、きっと。

ただ、この考え方はおそらく世の中の大多数の人間が持っていて(除く、プログラマ)、逆説的に言えば、web上にある情報はある一定程度発信者が「割と暇」もしくは、情報発信を強く望むか、あるいは、今私が主張していることについて理解した上で、バイアス是正のために発信しているかいずれかであるというのは自分の経験から一般抽象化できる重要な事であると思います。

ちなみに、上で「除くプログラマ」としたのは、プログラマは、自分たち自身でwebの世界を構築しているからです。自分たちが便利だと思って構築したものであれば、重要視しますので、発信コストは当然下がりますし、ある程度の情報があると、ネットワーク効果で更に発信コストが下がります。(例:ディスカッションしやすい環境が構築される)更に言うと、専門性が高いのでwebが利用されやすいと言うのにも当てはまるかもしれません。

以上、ちょっと脱線しましたが、こんなことを自分の中で思い至ったので、また情報発信をしてみようかなぁと。でも、前みたいに「再始動」とか銘打っちゃうと、自分でプレッシャー与えて潰れそうなんで、今回は辞めときますw

それでは、また。

追伸

なんかもうmixiで本名登録しているのにblogでハンドルネームというのもなんかアレですね。「アラキ」と打つときに相当違和感感じましたし。

知的なことだけをBlogに書いて、割とどうでもいいことはmixiに流すとかした方がいいのかなぁ。その方が、閲覧側にとっても有益だろうし。

でも、そうすると、mixiにpingが飛んで行かなくなって面倒だな。

どうしたもんですかねぇ・・・。

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gmailサイト内検索

サイト内検索を付けてみました。

サイドバー中程に追加されています。

powered by Googleとあるように、検索そのものはGoogle大先生にお任せしています。

自分で過去ログ読んでで、ブログの過去ログって読みにくいなぁと感じたので、
付けてみました。

よろしければお使い下さいませ。

 

//これでアクセシビリティちょっぴりアップかな??

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w-zero3 [es]

携帯を買い換えました。(既にほとんどの方に変更のメールは行っていると思います。)

 

で、買い換えたのは、今話題の(?)W-ZERO3[es]です。

 

買い換えてから2週間くらい?

今日まで色々といじってきたわけですが、雑感などを。

 

長所

  • やはりスマートフォンだけあって携帯電話よりも扱える情報量が多い。

出先で何かしたいなーと思うときは、大抵これで足りる。

 

  • 予定管理を電子化できた。

実は、これがやりたくて買いました。

 

  • デュアルキーボード。

入力が速くできるのは良いですね。今、携帯のテンキー(推定変換有り時)の倍速くらいで打てます。もちろん、PCのキーボード入力に比べると5分の1位なんですがf^_^;

 

  • PCとの親和性が高い。

電話帳とかシンクロさせる度にバックアップを取っているようなもの。安心できます。携帯電話の時みたいに別にバックアップソフトを買わなくて良いのは○。

一括して予定を立てるときなど、小さな画面でちまちま入力する必要がなく、PC側でがさっと作ってシンクロすればOKなのもストレスが溜まらなくて嬉しい。

 

  • Officeが使える。

もちろん、フル機能じゃないし、PowerPointなんて閲覧しか出来ないけど、それでもあるとないでは大違い。

Excelで住所録みたいのを作ったときもそのまま送れば[es]側で並び替えとか出来るので便利。

PowerPoint Mobileはアニメーションも動くので(まぁ、もっさりだが)、直前のスライド確認には良いね。

でも、多分一番使えるのはWord Mobile。

箇条書きとか出来るので、デュアルキーボード使ってアウトラインプロセッサ的な使い方が出来ます。(まぁ、それは携帯でもやれないことはないけどね)

 

  • 欲しい機能があれば追加でインストールできる。

  • 合わなくても自分の好きなようにカスタマイズできる。

W-ZERO3[es]が受け入れられている最大の理由ではないでしょうか。

でも、裏を返せば、使いこなす気のない人には使えないという敷居の高い物なのは間違いないですね・・・。

 

 

短所

  • 「エス」って言う割にデカい。

大きさとしては携帯電話のマキシマムって感じ。

そりゃぁ、もちろんW-ZERO3よりは小さいし、PDAとしても小さいと思うがポケットに入れて持ち運ぶものではないと実感。ヒップバッグを調達しました。

もうちょっと小さいと嬉しいなあと思いつつも、そうなるとデュアルキーボードやテンキーを捨てなければならないので何とも複雑な気分。

 

  • 正直バッテリーの持ちが悪すぎる。

W-ZERO3が出てから何でこんなに外付けバッテリーがリリースされるのだろうと不思議に思っていたのだが、使ってみて納得。

メールの返事だけしている分には普通の携帯電話と変わらない電池持ちなのだが(実際、そういう日は1日の消費は25%程度)、メール読んで、予定表編集したり、Word Mobileでアイデア出ししたり、出先でちょっとした調べ物、暇なときに2ちゃんねる読んで~なんかしていると2/3日程度で電池が干上がります。

電池が切れるとガラクタ以外の何物でもない訳で。

あと、どうでもいいことですがUSBケーブルの差し込み口のフタを閉める爪が折れましたw

使って3日目くらいだったような。早いって。

 

  • Windowsならではの悩みが存在するw

これはWindowsMobileの世界でも同様なのかと若干あきらめの境地にすら達しているのですが、突然何の前触れもなくもっさりしたり、アプリのクラッシュに巻き込まれてOSが固まったりします。(絶対メモリリークしてる)XPでこそこうした事態は稀ですが、個人的には動作速度といいWindows3.1を思い出してなんだか懐かしい気持ちになりました(´・ω・`)

 

  • APOT(ATOKの推定変換プログラムのこと)もっさりしすぎ。

私はずっとジャストシステム信者で、一太郎の新しいバージョンが出る度に、ATOKは良い!と絶賛していましたが、今回はおいおいって感じ。

推定変換機能そのものは良いんですが、動作速度がもっさりしすぎ。全然キータイプに追いついてこない('A`)

それから、テンキー入力時に逆トグルがなかったり、小文字打つのに小文字キーがないのも・・・初期の携帯電話じゃないんだから_| ̄|○

バージョンアップに期待してます。

 

以下、備忘録的な書き込み。

インストールしたソフト

Battery Monitor

2++

Easy Dial(Opera対策)

Auto Connect

GSFinder+

MSNメッセンジャー for PocketPC

Taskman

ROSE

Chgsuisoku

PDASudoku

Pocketの手

PHM Registry Editor

UltraG

TMEdit

TCPMP

Air Dictionary

ROSE

 

 

 

でも、なんやかんや言いながら、パケット代が安価(&完全定額)な点や、ぶっちゃけ小型PDAな点は気に入ってます。

あと、こんなことできたりするのも素敵☆

 

 

Pap_0069_4

PC用ソフトが動いちゃったりするんだな、コレが。

これで、皆殺し編(新作の祭り囃子編ではない)がプレイできそうです。(ずっと、プレイする時間が取れなかった)

 

 

ああ、そうそう。ウィルコム入ったらね、彼女もいることだしウィルコム定額始めようと思ったんだ。そしたら、話し放題だし。

で、ちょうど、彼女も携帯変えるって言うから、ウィルコムを猛プッシュしたわけですよ。

その甲斐あって、ウィルコムに買い換えてくれることになりまして。

Wx310sa

機種はコレにすることになりました。

京ぽん2と悩んでましたが、「音楽は音楽プレーヤー持ち歩けばいいや」と。

そんな感じで。

 

 

で、「携帯変えたよ~」って言うから、「見せて見せて~」って見せてもらったらね、

 

 

W43t1            W43t2

・・・いや、それ違うくね?

それ「au」やん。

曰く、やはり機種が気にくわないんだそうで。

 

確かに、その点については同意だが・・・・_| ̄|○

でも、俺としてはきっとWillcomにしてくれるんだと思ってたよ・・・。

 

「俺、ウィルコム定額にした意味ないじゃん!('A`)」って怒ったら、

あんた電話せんやん。」って言われました。

はい、そうです。すいません。_| ̄|○

 

 

彼女の言ってることはもっともなのだが、なんかこう・・・胸の奥にあるこの気持ちは何だろうな・・・(´・ω・`)

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PCカンファレンス2日目・3日目

実は2日目が終わったときもその日の内に更新しようと思っていたんだけど、感じたことや考えたことなどをまとめるだけで精一杯でとてもブログの更新には手が回りませんでした。

その後、他にすることもあるし、「ま、いっか」と思っている内に、こんなに遅くなってしまいましたとさ。

そんなんだから、アクセス数が伸びないんですね。困ったもんだw

 

 

 

さて、本題に入って、PCカンファレンス2日目・3日目。

 

この日はいずれも分科会なので内容はそれぞれとなっているのですが、やはり興味深かったのは教科「情報」に関する話。

去年のカンファレンス受けた時も思ったのですが、教科「情報」の本質を分かっている先生がまだまだ少ないように感じます。

先生がそんな感じなので、生徒が本質なんて分かるはずもなく、そういう生徒が学生として大学に入ってくる・・・情報教育が進展しないわけだ('A`)

まぁ、私も他人のことなんて言えた柄ではないですが(苦笑)

そうした問題の背景には、「情報教育とは如何にあるべきか?」という問いについて学会内でも統一見解のようなものが出ていないことがあると思います。
とはいうものの、それは単純に学会を責めれば良いというものではなく、
それだけこの分野が日進月歩な分野であるということの裏返しであるとも言えるのでしょうね。


まぁ、そんなわけで、実際に情報の何たるかを分かる学生が大学に入ってくるのはまだまだ先の話になりそうです。


他にも色々ありましたが、今回も参加して良かったというのが全体の総括でした。

個々の発表内容について触れたいことや意見もないわけではないですが、それはまたいずれ触れることにしてひとまずはこれにて。

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2006PCカンファレンス1日目

# 走り書き

今年の講演会の講演者は陰山英男氏でした。

100ます計算で有名な方ですね。

http://kageyama-method.com/

で、まぁ、色々と感銘を受けたこともそう言い切るには他にも材料が必要なのでは?とか思うところもあった訳なのですが、とりあえず、興奮の冷めぬうちに書いておきます。

 

 

陰山メソッドやばい。

 

凄すぎるわ、アレ。

実際に授業風景の動画が公演中に流れたのですが、小2で100ます計算1分切るっておい。

 

 

俺、最速1分18秒なんですが_| ̄|○

 

 

音読練習、小3で枕草子っておい。

 

その後、漢文て。

 

音読練習も何も表示されてる文章、返り点すらないじゃん。

 

 

 

うわ、俺、読めねぇぇぇ。

 

 

 

その結果として、彼が校長を務めていた土堂小学校の05年度のIQ平均は115。

内、120overが42%。

小学生の全国平均IQが100前後で120超えるといわゆる天才と呼ばれる部類であると言うことを考えると・・・(以下、思考停止)

(もちろん、この小学校は公立小)

凄いという言葉を通り越して寒気すら感じます。

こんな授業を受けてたら、絶対人生変わってるわ・・・・。

そんなことを感じた講演会でした。

とりあえず、感想だけ。

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2006PCカンファレンス

学会です。

ということで、今、立命館大学にいます。(衣笠キャンパス)Rits

今年のテーマは「自由な学びか、トレーニングか ~教育とIT~」です。

楽しみだなぁ。

(後ほど追記予定)

ということで、取り急ぎこれにて。

ではでは。

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W-ZERO3[es]悩み中

いえいえW-ZERO2[es]が発売されましたが、なかなか人気のようですね。

私も実際にTouch&Tryのイベントに足を運んで、実機に触ってきましたがやはり[es]は小さくてきびきび動くので、欲しくなってしまいました。

(と言うものの、やはり携帯電話で見たときには大きいのは確かなのですが。)

で、買おうと思ったものの、発売日当日にその日のテストが終わった後にウィルコムプラザに電話を掛けたら「ちょうど、さっき売り切れました」とのこと。

仕方がないので色んなレポートを見たり、料金プランなどを考えながら待っているというところです。

 

以下、見聞録。

印象としては、皆、概ね良い評価を持っているようですが、ATOKの推定変換機能APOTが重いようで、このせいでキーボードの入力に付いてきてないなどという意見が多いようです。ver.upに期待と言うところでしょうか。

 

料金プランはどうしたもんですかねえ・・・。ネット25にメール放題を付けていこうかと考えていたのですが、情報を集めているとW-ZERO3[es]の場合、レンタリング速度がボトルネックになって2xも4xもあまり体感速度に差がないという書き込みを見つけました。
それが本当ならリアルインターネットプラスを付ける方が常時接続が可能になる分、得ですよねー。お天気アプリとか常時接続系のアプリが気兼ねなく使える分、良さそうな感じ。

 

あとは、PIM(スケジュール管理)をどうすべきか・・・。これが悩ましいところです。

GoogleCalendarが使えたら、何も考えずに乗り換えなんだけどなあ・・・。
(これはGoogle側の問題だけどねw)

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スタイルの「スマートフォン」

Willcom_9_1
(※画像はPC Watchより)

 

WillcomからW-ZERO3[es]が発表された。

http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/29965.html

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2006/0704/willcom.htm

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0607/04/news034.html

http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0607/04/news098.html

http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0607/04/news045.html

http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0607/04/news089.html

この記事を見たときの第一印象は「!!」だった。

それはW-ZERO3のネガティブな部分が見事に消されたものだったから。

逆に、液晶が小さくなったことによってスタイラスペンによるメモ書きがしづらくなった部分はちょっと残念な気もするが、しかし、この小型化はそのデメリットを補ってあまりあるものではないかと思う。

 

[es]の大きさは56*135*21mm。

スペックを見る限り縦に長い普通の携帯電話になってしまった。

 

 

本体内蔵のFlashメモリ領域は旧W-ZERO3と同じ128MB。

搭載OSはWindowsMobile5.0。

無線LANが外付けになってしまったのは惜しいが、代わりにUSBホスト機能が付いた。

これで、その気になればUSB機器が[es]に付く。

あと、外付けで無線LANユニットとワンセグチューナーが付くんだとか。

 

あれもこれも付いてこの大きさ。

もう、向かうところ敵なしなんじゃないだろうかと言う気すらしてくる。

しかも、値段は新規で29,800円だという。

W-ZERO3より安いとは・・・。

欲しくて欲しくてたまらないが、あの大きさでスタイラスペンの使い心地だけが気になって二の足を踏んでいる。発売されたらその辺りの使い心地を調べてみて、問題なさそうなら乗り換えるかもしれない。

 

 

 

そうすれば、私の持ち物からメモ帳とスケジュール手帳が減る。

もしかしたら、背中に入っているThinkpadも要らなくなるかもしれない・・・。

 

 

携帯電話として使いながら、ネットで調べ物をしつつ、気になるものは画像と筆記メモ。暇なときにはSDカードに入れてあるドラマを見たり、ネットで新聞を読みつつ、メールチェック。プレゼン前の資料をチェックしたり、後で仕上げる資料の草案を作ってみたり・・・PCに繋げば、さっきメモしたものがOnenote上にコピーされ、wordで出来た資料を仕上げられる・・・。

 

[es]になれば、今まで携帯からメモ書きのメールしか出来なかった頃からは考えられなかったくらいモバイル時の私の力がEnhanceされそうだ。

 

 

 

 

 

両手のW-ZERO3から片手の[es]へ。

 

 

今日はきっと興奮して寝られない。

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近況報告

またまた久々の更新になってしまうわけですがw

さて、今回は近況報告なんぞをしてみようかと思います。

 

教授に学会に連れて行ってもらいました。

(と言っても、学会自体は自分の大学であったので、
連れて行ってもらったというよりも出させてもらったと言う方が正しいと思いますが)

ちょうど中間テスト期間に被っていて、またレポートもいくつか抱えていたので
少ししんどかったのですが、やはり出て良かったなあと思いました。

 

 

学会のシンポジウムにはTVで出ているような評論家がゲストとして招かれていました。

TVで見ている方が実際に目の前で講演されている光景に少々驚きました。
(話には聞いていたのですが)

更に恐縮なことに、そのシンポジウムで私見を述べ、また、質問をさせていただきました。

もちろんというか、当然というかそのシンポジウムにいたのは
教授ばかりだったので学生の立場からの質問は相当注目されるわけで。

それはもう、痛いくらいに。

 

久々に緊張しました。(苦笑)

しかし、アレですね。

こういう学会に出ているとずっと勉強・研究できる学者って良いなあとか思います。

生涯、自分の興味のあることを研究できるのは魅力的ですね。

実務家になりたいなあと思っている自分としては、晩年研究者転向できたらなあとか

甘ったるいことを夢見てしまいます。(・ω・)モキュモキュ

 

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i-pod nanoが欲しくて堪らない奴があえてApple批判をしてみる

http://www.apple.com/jp/intel/ads/
このCMを見たことはありますか?

---

Intelチップ、それは長い年月、PCの中に閉じこめられていた。
地味で小さな箱の中で単調な作業を繰り返していた。

そして、今、その能力を活かすためにIntelチップは解放される。
自由に活動できるMacの中へ。

この可能性を想像してみよう。

---

Intelチップを新しく採用するApple社がWindowsやLinuxなどを揶揄した内容のCM。

このCMを見るとやはりAppleはセンス抜群だと思います。

こういうCMをされるとPCが好きな人にとっては、とても購買意欲をそそられるから。

 

 

確かに、Appleの作るものはどれもデザインが抜群です。

MacOS XなんかWindowsXPと比べて起動画面の格好良さから違うもんね。

確かに、あの格好良さに比べればMicroSoftなんかなんと田舎臭いことか!

 

ただ、その一方で、Appleはユーザーから選択権を奪っていると思います。

たとえば、QuickTimeのインストール。

今のAppleのホームページからだと、QuickTime単体でのDLは出来ません。

必ず、itunesが付いてきます。

確かにitunesは便利なソフトで私も愛用していますが、PCによってはQuickTimeしか要らない場合も往々にしてある訳で。

そんな時に、抱き合わせでしかDL出来ない今のAppleのやり方には私はいささか懐疑的です。

 

なんか、Appleの基本的なスタンスとして「小難しいことは全部こっちに任せとけ!ユーザーは何も考えずに表面だけ見てれば良いよ」的なオーラを感じます。

いや、確かにi-podでのitunesとのオートシンク(Auto Sync)などは嬉しい機能なんですがね。

 

 

でも、痒いところにはどこにでも手が届くのが、PCのPCたる所以では?

 

 

不便さを感じるPCなんて、ちっとも魅力的じゃないと私は思います。

そういう意味では、今のHDD/DVDレコーダーも不便ですね。

ボタンが何十個も付いてるし。

取扱説明書もめっちゃ分厚いときたもんだ。

本当に消費者は便利だと思っているんでしょうか?

少なくとも私は不便さを感じるわけで。

 

そこがPCと家電の最大の違いかなあなんて思うわけです。

 

まあ、家電の話はさておき、

 

PCのPCたる所以・・・自分に合わせて自由にカスタマイズできる・・・その可能性を想像してみよう。

 

ねぇ、Appleさん。

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文房具の話

情報活用の話とは若干ずれる話になるのですが,

活用のためにツールにこだわるということは,

非常に大切なことだと思います。

にもかかわらず,見落とされやすい部分でもあると思います。

・・・という訳で,今回はその中でも特に身近で最もアナログな

文房具について取り上げたいと思います。

 

 

学生でなくなると,文具を使わなくなるというのは,少なくとも私は嘘だと思います。

紙なしに新しいアイデアは浮かばないからです。

 

 

○ペンについて

私はボールペン愛好家です。

高校までは,ずっとシャープペンシルを使って筆記していましたが,

今ではシャーペンを使うことは稀です。大学のノートもボールペンです。

それには,色々と理由があります。

まず,ボールペンの方がシャーペンよりも早く書けます。

力をこめて書く必要がないからです。

そのおかげで長時間筆記しても疲れにくくなります。

どちらも長時間机に向かう自分にとっては大変有り難い効果です。

 

もうひとつは,ノートに色を使うせいです。

今は,黒・赤・青・緑の4色を使ってノートを取っています。

一応,カラー芯もあるにはありますが・・・使いにくいですよね,アレ。

消えないしw

消えないなら,シャーペンにするメリットがないのでボールペン・・・とこんな感じです。

 

ちなみに・・・

シャーペンの時に愛用していたのは,コレです。
http://www.pilot.co.jp/products/pen/sharp_pen/sharp_pen/s10/index.html

パイロット製のS10。

長時間握っても疲れにくいシャーペンを探し続けた結果,これに落ち着きました。

これの廉価版にS3,S5,高級版にS20があるのですが,S10が一番のお気に入りです。

S20はグリップ部分が木製なので,握り心地はいいのですが,

集中すると汗をかく自分には(冬,気温が5度とかでも汗かきます。)

S20は滑りやすくてあまり好きになれません。

(文房具が趣味という先輩はS20を好んで使ってますが。)

S10は低重心設計なこととグリップ部が金属製というのが気に入ってて,

(汗かいても滑らない!)

大学の受験勉強中,ずっと愛用していました。

クリップ部分などはもう錆びてしまっていますが,

それでもこのシャーペンの右に出るものは今の所なさそうです。

未だにこれを使い続けています。

 

 

○ボールペン

シャーペンからボールペンへの移行は,ノートの取り方が変わってからです。

(ノートの取り方はまた機会があればいずれ)

最初は黒しか使っていなかったのが,黒・赤・青・緑と色数が増え,

今は4色使ってます。

もう一色くらい増やしたいのが本音なのですが,

5色ボールペンがないので我慢してます。

・・・と言うわけで,今はもっぱら多色ボールペンを使っています。

最初は握りやすさ優先で単色のボールペンをいくつも使っていたのですが,

途中から多色に変えました。

きっかけは,バイト先の上司の方に言われたせいですが・・・

携帯性と色変更が早くなるのが良いですね。

 

今,愛用しているのはZebraのClip-on Multi

高級版のClip-on Multi1000と合わせて4本持ってますf^_^;

シャーペンの使用頻度はあまり高くないですし,

本腰入れて書くときにはS10を使うのでなくても良いのですが・・・

あると使うんですよねw

クリップ部分が折れにくい構造になっているのも気に入っている理由の一つです。

折れると筆記時に手に当たって不快で仕方ないですからw

ちなみに,上で少し触れた高級版Clip-on Multi1000ですが,

通常版よりも低重心化され,多色ボールペン独特の

リフィルのがたつきが格段に少なくなっていてなかなか良い感じです。

 

 

 

・・・もう1本買おうかしらw

 

 

 

○紙について

皆さん,紙は何を使っていますか?

紙質(○○g/1平方メートルとか)はちょっとアレですが,

ノートのサイズと罫線(引き流し・方眼罫・無地など)については

人それぞれ好みがあると思います。

 

ちなみに,話は少し横道に逸れますが

ルーズリーフは実はそれほど古いものではないらしいですね。

正確な年代を把握しているわけではないのですが,

コクヨがバインダー製造を始めたのが1930年で,普及は1950年以降だそうです。

結構最近の製品なんですね。

 

さて,本題に戻って・・・私はA4のノート・ルーズリーフを使っています。

とは言っても,A4使い始めてまだ半年ほどなんですがねf^_^;

 

私の知り合いの方はA5を愛用しています。

その方は,仕事柄,様々な場所に出かけていく必要があるので

(とある会社の副社長さんです)

携帯性を重視しての選択なんだとか・・・

また,罫線は一般的な横線が入っている引き流しではなく,

方眼が気に入っているとのこと。

 

私の場合は,A4無地を使っています。

方眼にするかどうかはまだ迷っているところですが,

引き流しはないなあというのが現在の状況。

ノート全体を図形化して書くので,B5では小さすぎることと,

引き流しは邪魔というのが今のサイズにしている理由です。

ノートのサイズが大きくなると携帯性が下がるのは当然ですが,

手元にあるほとんどの書類がA4なので,別にノートだけB5である必要はないんですよね。

一方で,用紙サイズが大きくなれば1ページに書き込める量は増えますから・・・。

ページの垣根を越えることが難しいノートでは

用紙サイズが大きくなることは非常に大きな魅力だと私は思っています。

 

 

まあ,そんなわけで長々とペンと紙について書きました。

どれが最高というのはないと思います。(あれば,それに統一されているはず。)

人によって最も使いやすいと感じるものは違うでしょう。

でも・・・もし,あなたが何の考えも持たずにシャーペンとB5のノートを使っているとしたら・・・

これを機会にちょっと,文具に目を向けてみても良いんじゃないでしょうか?

 

それと共に,このブログを読んでくださっている皆さんは

どんな文房具を使っているんでしょう?

気になるところです。

・・・良い文具があれば是非教えてくださいな(>_<)

 

 

余談:筆箱は立てて使えるタイプを使っています。だってペンは横にあるより立ててある方が使いやすいよね!

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