ボヤキ

あいさつで露呈する本音

日経ビジネスオンラインより

http://business.nikkeibp.co.jp/article/person/20080507/155459/

会員登録しないと、全文読めないので、要旨にあたる部分を引用。

 

両手をついたあいさつをされた“社長”は語った。
「その人物が偉いかどうかは、本人ではなく周りが決めることではないのか。なぜ彼らは、自分の偉さを自ら必死に漂わせようとするのか。自分が自分を偉いと思っていても、周りがそれを認めなければ意味がない。また、自分は偉くないと思っていても、周りがその人物を偉いと思うこともある」

 

同感。

自分の経験から言っても、きちんと挨拶していない方は、大抵人間的に問題があるように見受けられます。

たかが挨拶、されど挨拶。

きちんと相手の目を見ながら、挨拶をする。色んな人と毎日挨拶していると、それだけでその人の人となりが分かるような気がします。

もちろん、その人の心の変化も。

 

挨拶と言えば、有限会社てっぺんの朝礼がすごいらしい。希望すれば朝礼を体験させていただけるらしい。また、時間を作って行ってみよう。

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走り書き

卒業前後が、文字通り、鬼のように忙しかったから、入社後は余裕だわとか思ってたら、実は全然そんなこと無かった。

入社研修中睡眠時間はほぼ3時間切ってたし、最後2日間は徹夜だった。

 

甘く見てたわ~。

おかげで、もう1ヵ月くらい経ったような気がしてるもんね・・・。

 
 

やりたいことがいっぱいあって、全然こなせないけど(例えば、ブログ更新したいというのもその内の一つ。)、とりあえず、これだけを言いたくて更新。

 
 
 

生きてます。しかも、わりあい元気に。
あと、忙しさから逃れることは不可能っぽいです。

 
 

それでは、また。

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吉野家のオペレーションが変わっていた

皆さん、あけましておめでとうございます。

アラキでございます。

今年もよろしくお願いします。
今年こそは、もっとこまめにBlogを更新できるようにしたいですね。


で、本題。

近所の吉野家に飯を食いに行ったのですが、オペレーションが変わっていることに気付きました。

今までオーダーを紙でとることなかったのに、普通の定食屋みたいに紙でとるようになっていました。

多分、新業態店舗側のオペレーションを合わせるためなんでしょうね。
それに合わせてか、お箸は紙袋に入った物が準備されていました。
まだ、セットはされていませんでしたが、今のものを使い切ったらこちらになるのでしょう。

共通化した方がコストが安くなるからの選択だと思うのですが、個人的にはもったいなあと思います。(マイ箸が流行する中で逆行してるし)

 

あと、つまようじが無くなっていました。

 

つまようじが無くなるのはよくないよ。うん。

使うもん、俺。

 

あと、厨房内のオペレーションは改善の余地ありだと思います。

特に牛丼とかよそっている人への見せ方は難あり。
もっと作業動線削れるだろうなあ。

そんなことを思いながら茶をすする深夜0時。 

 

暦の上ではまだ正月なんだけど、吉野家というのもなんだかなあ(苦笑)

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2007年を振り返る

お久しぶりです。アラキです。

 

また気がついたら、年の瀬まで放っておいてしまいました。

 

Blogを書くというのを自分の通常の動きの中にはめ込んでいかないといけないですね・・・。

どうしたもんでしょう??

 

さて、去年は一年あったことを思い出していたら年を越してしまったという苦い経験があるので、今年は少し早めに振り返ってみました。

 

今年はこんなことがありました。急いで書いたので筆が乱れ気味です。

ご容赦ください。

 

 

 

○リーダーマネージャになる

 

これが今年自分にとって最も大きな出来事でした。

 

いや、この役職自体元々なかったんです。

私のために出来た私だけの職位。それがリーダーマネージャでした。

 

ざくっと書いてしまうと、諸般の事情で私がしているコンテンツビジネスの担当職員さんがいなくなってしまったので、専務直轄の下、私が1年間その事業を担当しました。

まぁ、どちらかというと私が仕事を獲ってしまった感が強いのですが・・・。

これからの戦略的な事業なので、事業規模としては小さいですが、それを自分に任せてもらえたのは辛いながらも非常に嬉しかったです。

 

全てが順風満帆というわけではありませんでしたが、それなりの成果は残すことが出来たのではないかと思っています。

来年、私のやってきたことが岡山だけでなく中四国全体で実施されることになった辺り、そのことが表れているのではないかと・・・。

 

来期は俺いないのにサクッと規模10倍とか、ちょっと笑えます。

 

とは言うものの、私1人でこのようなことを成功できたとはちっとも思っていなくて、私を支えてくれた30人のスタッフと私に時に厳しく時に優しく見守ってくれた専務のおかげだと思っています。

 

共に頑張ろうとしてくれた仲間がおり、また、その仲間に「アラキがリーダーだ」と思ってくれたからこそ、リーダーマネージャという職位が成り立つのであり、そうでなければ、こんな肩書きに意味はありません。

正直、辞めたくなったことも何度もあって(スタッフには後日談としてしか話しませんでしたが)、「こんなの無茶苦茶だ」とか思ってたこともありましたが、私が仲間を心の底から信頼できていなかったということが今となってはよく分かります。

 

 

経済学の凄さも身に染みてよく分かりました。

同時に、その限界もですが。

 

 

組織として、去年の数倍、今年は良くなったと断言できます。

私自身も去年の3倍は成長したと言い切れます。

 

全て私の周りの素晴らしい環境のおかげですね。

皆さん、本当にありがとうございます。

 

 

 

○経済学について造詣を深める

 

去年、株式会社ワークスアプリケーションズでのインターンシップで辛酸を嘗めてから・・・いや、嘗めたからこそ、自分の進む道が明確に見えました。私は法学部に籍を置いてはいますが、そこに私の闘うフィールドはないということも。

私のワクワクするフィールドはビジネスにあることがはっきり見えたので、今年は経済学部の勉強ばかりしていました。

 

 

そこで、学生に対して率直に思ったのは「この人達、本気でビジネスする気あるのかな?」ってことでしたが(正直、私のスタッフがにわかで勉強しても負けそうでした)、原因ははっきりしています。

 

昔の私と同じように自分がどうしてここにいるのか?と言うことに対して明確な答えを持つことが出来ていないのだと思います。

 

教育ビジネスをするとすればこの辺りの克服に鍵がありそうです。

 

と、学生の話はさておき、そこで非常に素晴らしい出会いをしたことも確かです。

 

今、思い返せば、出会いは相当変態的でしたが(苦笑)

 

講演の時に私がマインドマップでノートを取っていたことに興味を持って声を掛けるなんて、普通無いと思います。

彼は私と同じ起業家で、しかも、出会ったときには既に起業準備をしているところでした。(最近、ホントに起業して社長さんになりました)

 

偶然にも他の講義で一緒に発表をすることがあって、それ以降も付き合いは続いています。

 

つい先日、同じく付き合いがある切れ者で、家庭的で、しかも美人の女の子と付き合うことになりました。

 

羨ましい限りです。(って、彼女に話したら、しばらく口をきいてもらえませんでした(苦笑))

 

とりあえず、この年末年始もモチベーション論と統計学の勉強をするつもりです。

 

 

 

年明け早々に鳥取で行われる会議の資料作りで、無理かもしれませんが・・・

 

 

 

もう少し書きたいことはあるのですが、この時点でかなりぐだぐだになっているのと、一つのエントリーとして語ることが出来そうなのでまた次回投げます。

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日経アソシエ9/18号の反常識の成功学はもっと具体例がほしい

ちょっと前の話になるんですが、思った当時あまりにも鮮烈に感じたので、このまま風化させてしまうのはもったいないと思い書きます。

 

この間の9/18号の日経アソシエを買って(確か、東京行きの新幹線に乗る前に買ったと思う。)ふんふんと読んでいると、新連載が始まったとありまして。(アソシエは2年ほど前から毎号購読しています。)

 

 

へー、誰の新連載が始まるんだろうと思って見ると、そこには「牧野正幸の反常識の成功学」の文字。

 

ほー、牧野正幸ってどっかで聞いたことあるなぁ~・・・・って、ワークスアプリケーションズの牧野CEOっすか!?

 

思わず新幹線ホームで「新連載ってワークスの牧野さんかよ!」って叫んでしまった。という話。

 

 

何故って、インターンシップでお世話になった企業の社長さんなのです。

いやぁ、まさかワタミの渡邉さんに続いて、2人も知っている方がコラムを持つなんて・・・。
といっても、牧野さんは遠くからお話を聞いていただけで直接会話はしていませんが(苦笑)

いや、でも、新連載で牧野さんを持ってくるのはアソシエやるなぁと思っています。

 

 

 

さて、中身について。

あえて若造が、内容に対してコメントを付けてみたいと思います。
まったくもって、畏れ多いですが。

内容そのものは非常に良かったと思います。改めてすごい方だなあと思いました。
「誤解を覚悟で断言すると」と、一言置いた後に「20代は99.9%は練習に過ぎない」と書かれたことは、本当にその通りだと思います。だからこそ、下積みって重要だと言われるわけで。

ただ、牧野さんの普段の話し方と比較すると、もう少しご自身の経験を含めても良いのではないかなぁと思いました。
今回のコラムではそれが全くなかったので、例え話を入れても全体的に抽象度が高く感じられました。
「クリティカル・ワーカーの仕事力」のような書き方に多少寄った形で(あれは直接牧野さん書いてませんけど)経験をちりばめても良いのかと思います。
そんな印象を受けました。単にプレゼン時の話し方と文体の乖離が激しかったからという側面もないわけではないですが。

ともあれ、次回以降の連載も楽しみにしています。

反常識の成功学の内容についてもっと知りたい方は
http://blog.livedoor.jp/hourouou/archives/50028360.html
とか参考になります。

 

 

追伸
そういえば、開発の熊谷さんと市坪さんは元気にしてらっしゃるのだろうか。
涙を飲んだあの日から1年、まだ私はスパイキーなままでいられています。
昨年より、今の方がもっとアツいと思います。

それから、一緒に涙を流していただいた原田さん。
ご指摘いただいたことは今でも覚えています。一つは半年経ってようやく分かりましたが、もう一つは未だに腹に落ちていません。難しいですね。卒業までの後半年でなんとか物にしたいと思います。
あの時、ボコボコにしていただいたおかげであれから365日毎日がインターンの時のような密度の日々を送れています。
今なら、当時の3倍のパフォーマンスは出せそうな気がします。まだまだですね。100倍のパフォーマンスが出せるように精進したいと思います。
皆さん、本当にありがとうございました。

 

 

追伸2
文中で紹介した「クリティカル・ワーカーの仕事力」。
↓なんですが、オススメです。個人的には全ての学生が読むべき本であると思っています。

クリティカル・ワーカーの仕事力 Book クリティカル・ワーカーの仕事力

著者:赤堀 広幸
販売元:ダイヤモンド社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

より詳しい書評などは
http://blog.livedoor.jp/businesslaw/archives/50296579.html

http://venturecapital.typepad.jp/blog/2005/09/post_026b.html

を参考にどうぞ。

 

それから、「ワークスアプリケーションズ」ってどこ?という方、会社HPと楽天証券のIR貼っときます。楽天のIRはよくまとまっててオススメ。

会社HP:http://www.worksap.co.jp/

楽天IR:http://www.rakuten-sec.co.jp/ITS/investment/minagi/in05_report_minagi_20060529.html

 

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ローゼン麻生か、チャイルド安倍か?

※今回は相当毒吐いてます。
※安倍さん支持の方は注意。

 

 

安倍首相辞任でアニメ企業の株価上昇 「ローゼン麻生」に期待か

http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0709/12/news060.html
Business Media 誠」より

 

 

言いたいことは分かるが、麻生太郎の二つ名で「ローゼン麻生」はあまりにもかわいそう過ぎないか(苦笑)

 

 

いや、キャッチーなのは認めるが。

 

 

でも、後任として麻生氏はどうなんだろうね。首相にしてはあまりにも口が悪すぎる。

あと、参院がねじれてる状態を考慮すると、自民党内でもかなり右寄りの麻生氏を起用するとさらに大揉めの原因になるような気も・・・。

 

 

 

ま、所信表明したのに「小沢ちゃんが会ってくれないから、ボクもう首相やらないもんね~」って、辞めちゃった安倍さんと比べりゃまともになりそうだけど。

 

 

っていうか、オマエは子供か。
(ホントは健康問題らしいけど)

 

 

・・・ああ、なるほど、安倍さん、分かったよ。総裁選でもう一度帰ってくるつもりなのね。

 

 

 

で、「これが私、安倍の再チャレンジ政策ですよ」と。

上手いね。それいいわ。実感湧くし。

期待してるから。ホント。

 

 

 

 

 

っていうか、一国の首相がそんなんで通るんかと。小一時間(ry

 

追記:冒頭のリンク先間違ってました。すいません。訂正しました。

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コメント投稿の設定変えました

スパム対策で、コメント・トラックバックは即時反映しない設定にしていたのですが、使いにくいようなので、コメントについて設定変更しました。

 

 

トラックバックについては、従前通り、即時反映されません。
私がチェックした後、反映されますので申し訳ありませんが少しお待ちください。
 

 

通常、48時間以内に反映されると思います。(スパムでなければ)

 

 

コメントは必ず、スパムでないことを証明する認証画面が表示されますんで、面倒ですが画面に従ってキーワードを入力してください。

合っていれば、コメントは即時反映されます。

 

これでまた様子見て、必要あれば対応していきたいと思います。
よろしくお願いします。

では~

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アイスブレイクに悩む

私は前々から思っていたことなのですが、アイスブレイクのネタに困ることってないですか?

 

仕事柄、皆の前に立って話すことが多いからそう思うのかもしれないが、アイスブレイキングの重要性に皆気づきつつもネタ帳というか、そういうものはなかなかないように思われます。

特に15分くらいでできて、しかも終わった後でポジティブになるもの、しかも、初対面でやってもアホらしいと思われないもの、引っ込み思案でも割と参加しやすいもの、目上の人が多かったり、フォーマルな場でやっても大丈夫なもの・・・と汎用性の高いものはなおさらのような気がします。

 

書籍は、Amazonで引くとこんな感じ。

http://www.amazon.co.jp/gp/search?index=blended&tag=sleipnir0a-22&field-keywords=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%AF&__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&linkCode=qs

出てきたのはたった2冊

 

15分でできるチーム・ビルディング・ゲームは持っている。

良い本なのでよく参考にするが、最近はネタを使い切りつつあります(苦笑)

 

webだとアイスブレイク集で有名なんて書かれてるサイトは死んでたりするし(http://www.faj.or.jp/tools.htm.)、困ったもんだ。

実際、アイスブレイクが大事って書いてあるサイトは多いが、ネタを紹介しているところのなんと少ないことか。秘伝なんですかねぇ、こういうの。

広く共有されてないというか、なかなかテキストをお目にかからない・・・。

 

なんて、愚痴ばかり書いていても生産的でないので個人的によく使うアイスブレイクを一つ書いておきます。

 

 

なお、紹介に当たって、アイスブレイク.infoのひな形を参考にしながら書きました。
わかりやすいひな形を作っていただいたアイスブレイク.info管理人灰谷氏に感謝しします。

 【状況】:初対面もしくはこれからチームで何かするとき

 【目的】:場の盛り上げ、意見を出やすくする

 【人数】:8人~40人くらいまで

 【時間】:人数に応じて、3分から10分程度

 【道具】:なし

 【場所】:立って並べる程度の空間

 【内容】:その場にいるメンバーにジェスチャーだけで、4月1日から誕生日順に並びなおしてもらう。ジェスチャーだけで話してはいけないのがポイント。
初対面だとやや時間を多めに取り、ある程度顔が知れているなら短めに設定する。
時間が経過したら、前から順番に名前と誕生日を発表していってもらう。
     

 【コツ】:わかりやすく説明すること。1列になれる程の空間がなければ列を折り返すなどの工夫が必要になる。
      
 【応用】:単純に誕生日でするだけでなく、誕生日を足した値で並び替えるなど。
また、ゲーム性を高めるなら指で数字を出してはいけない(口パクのみ)など難易度を上げてみるのもよい。 達成感が生まれ、チームビルディングしやすくなる。

 【指導】:(進行役の指導、レクチャーポイント)時間設定に関しては、ある程度経験が必要。残り1分などと時間を意識させるのもポイント。
      
 【効果】: 意見を出やすくする。場に一体感を出せる。

 

 

よい本とか、おすすめのアイスブレイクあったら教えてください・・・。

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新型ipodが欲しい。

予想通りというか、appleから新型ipodが発表されましたね。

詳しくは下のリンクをどうぞ。

電話抜きiPhoneの「touch」、動画「nano」、大容量HDD「classic」――iPodが全ラインアップを改訂(ITmedia)
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0709/06/news014.html

動画対応のnano、カラバリ変更のshuffle(ITmedia)
http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0709/06/news017.html

写真で見る新「iPod nano」(ITmedia)
http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0709/06/news082.html

米Apple、新iPod nanoなどシリーズ刷新で商戦に自信
-nanoは“信じられない薄さ”、touchは“七不思議”(AVwatch)

http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20070906/apple7.htm

米Apple、ビデオ再生対応の新「iPod nano」
-液晶は320×240ドット。UI一新で8GB 23,800円(AVwatch)

http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20070906/apple2.htm

新「iPod Nano」の第1印象&写真集(gizmodo)

http://www.gizmodo.jp/2007/09/ipod_nano1.html

気になるのはやはり、3G ipod nanoでしょうか。

動画対応は予想の範囲内でしたし、縦に短くなったフォルムは既にリークされた画像があったのでなんとなく分かっていましたが、インターフェイスに変更が加わったのは意外でした。(詳しくは下のリンクをどうぞ)

http://www.apple.com/jp/ipodnano/features.html

 

かなりいい感じ。

買おうかなぁ。

 

http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0709/06/news038.html

シリコンケースもすぐ出るみたいだしね。

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生々流転。

もう一体、何が何やら。

数日前には夢にも思わなかったことが、日々現実に。

 
 
 
 

何がどうなってこうなったか分からんが、明日彼女の親御さんにご挨拶してきます。

つーわけで、これから新幹線に飛び乗ってくるぜ。

 
 

明らかに自分の思考限界を超えるほどの難題が、目の前にあって、今まで目を逸らして見ないふりをしていたんだ。

 
 
 

仕事をしていたら、そのことが忘れられたから。

 
 

忘れさせてくれるくらい、やることがいっぱいあったから。用意してもらえたから。

 

夏目漱石の「こころ」じゃないけど、誰かが僕の手の中にある賽を振ってくれる、いや、むしろ、振って欲しいと思っていた。

 

でも、それじゃダメだよな。自分が嫌いになるくらい悩んで、とりあえず出した結論。

どうなるかは分かんないし、考えるのに使った前提は簡単に吹っ飛ぶくらい頼りないものばかりだけど

 

もう、逃げないぜ。

 

 

よし、行ってくる。

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