知らない英単語を辞書を引かずに読む方法:NBonline(日経ビジネス オンライン)
リンク: 知らない英単語を辞書を引かずに読む方法:NBonline(日経ビジネス オンライン).
すげーーーー!!!!
感動。
これを読むと、なぜ「virus」を「ヴァイラス」と読むのかが分かる。
高校生の時に知っておきたかったわ~~。
少し抜粋。
それは違うでしょ、と話し込んでいって分かった。「A」を日本人はアルファベットとして「エイ」と読み、単語の中で例えば「cat」という場合は「ア」と 読むのだが、米国人の頭の中では、どうやら「A」は「エイ」であって、短く軽く読むと「ア」になることもある、というふうに理解しているようだ。
(中略)
基本のルールは母音だ。正確な発音ではないが、英語には6つの母音文字があると考えてよい。そして、強く読む時と弱く読む時がある。弱く読む時は、曖昧な音になるので小さく「ァッ」「ェッ」と書いておく。
強く読む時と弱く読む時の違いの2つのルールを覚えておく。
強く読む時 弱く読む時 A エイ ァッ I アイ ェッ U ユー ァッ E イー ェッ O オゥ ァッ OO ウー ゥッ 1 強く読むのは、アクセントがある部分
2 区切って読む時は母音の文字で終わるなら強く読み、子音で終わるなら弱く読む加えて、次のルールも付け足しておく。
3 "e"で終わるときは「ェ」と読まずに無音にする
抜粋ここまで。
これで、海外企業の会社名も読みやすくなるかなー。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)



最近のコメント